都合に合わせた遊び方

うつ伏せで寝ている

スーパーコンパニオンはお金が続く限り何人呼ぼうが自由です。
無茶な企画物AVみたいに500人とかはさすがに無理ですが、10数人くらいなら可能らしいです。
お金はかなり必要ですが10人規模の人間を2時間雇えるって結構な事ですよね?
スーパーコンパニオンを呼ぼうとする人はついエロ宴会ばかりを目的にしがちですが、あえて別の利用方を考えてみてはどうでしょうか?
パッと考えついたのが野球です。
草野球チームの宴会場に9人のスーパーコンパニオンを呼んで野球をやるのです。
いつも野球拳ばかりやらされていて本物の野球を知らないスーパーコンパニオンにとってこれは素晴らしい経験になると思います。
もう一つ思いついたのが自主制作映画のエキストラです。
海外には女ゾンビだらけの映画とかけっこうあったりするので、集団で女ゾンビがワラワラするシーンがもう少し欲しいアマチュア映画監督はイザって時のエキストラ確保として重宝するんじゃないかと思います。
4~5人の中人数ならコックリさんとかやるのも面白いと思います。
スーパーコンパニオンがいかにスーパーと言えど女の子である事には変わりはありませんので、定番のコックリさんで未来とか好きな人とか当てまくって盛り上がればいいと思います。
同じオカルトの流れで百物語とか怪談系イベントなんかに呼ぶのも夏なら盛り上がると思うんでオススメです。
というわけで、一口にスーパーコンパニオンと言ってもエロスな目的に限定しない事で様々な楽しみ方ができる可能性を秘めたコンパニオンです。
スーパーコンパニオンのエロ宴会に飽きてしまった石油王とかは新しい遊びを開拓してみるのも良いんじゃないでしょうか。

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