マジ話はプロに聞け

ベッドにもたれている

呼んで楽しいスーパーコンパニオンですが、呼ぶだけが楽しみではありません。
このいかがわしくも歴史ある伝統のビジネスは、関係者もなかなかに面白くて興味深い人逹がいるようです。
色々なスーパーコンパニオン業者サイトがありますが、一部では妙なテンションで利用客の質問に応じてくれるサイトがあります。
「どこまでできるんじゃい?」みたいな露骨な質問に対し、「答えたら犯罪ですから答えられません!」みたいな、「回答になっていない味のある珍回答」があるのが笑えます。
性にまつわるビジネスは表向きの法律でいくら取り締まったところで、それかいくぐる方法はいくらでもありますからね。
どっかの有名バスケットマンガでも「良いプレイと反則は紙一重だ」みたいな名言がありますから、良いサービス内容のスーパーコンパニオンはもしかしたらファールギリギリで頑張ってるのかもしれないという事なんだと思います。
まあ筆者はそこんところを確認すべくも無いのですが、こういったちょっとキワドイ感じの質問を公開しているスーパーコンパニオン業者のサイトはヒマつぶしに読むとなかなか面白いです。
「コンパニオン脱いでくれへんかったやんけ!」っていう質問に対して「それはあなたが言葉で指示しないからです」とバッサリ切り捨てるスパコン業者はなかなか男らしいです。
冗談はここまでにして、何かとシステムや具体的なサービス内容が不透明なスーパーコンパニオンですので、このような業者の質問コーナーをしっかり読んで疑問を解消しておくのをオススメします。
多少推理力とか察しの良さとか必要ですけど。

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